コレクション: 犬用マット・敷物型ベッド

夏のひんやり素材から冬のあたたか素材まで、犬用マット・敷物を取り揃えています。軽くて丸められるので、お留守番用とおでかけ用の使い分けにも便利です。

犬用ひんやりマット・冷感マット特集|アーキドッグ

床やケージに直接敷いて使える薄型の犬用マット・敷物型ベッドです。場所を取らず持ち運びやすいため、リビング・ケージ内・車内と使い回せる万能タイプです。

マット・敷物型のタイプ

冷感・メッシュタイプ

接触冷感素材や通気性のよいメッシュ底を使ったタイプ。夏場に体温がこもるのを防ぎます。

フランネル・ボアタイプ

あたたかみのある起毛素材。冬場の冷え対策や、通年使う定番マットとして人気です。

防水タイプ

裏面に防水加工を施したタイプ。車内やアウトドア、粗相が心配な場面で活躍します。

選び方

  • 厚み:フローリング直置きなら5cm以上、ケージ内なら2〜3cmが目安。薄すぎると床の硬さが伝わります。
  • 素材:夏は接触冷感やメッシュ、冬はフランネルやボア。季節で使い分けると一年中快適に使えます。
  • 滑り止め:底面に滑り止め加工があるものを。フローリングでの転倒は関節への負担になります。
  • お手入れ:丸洗いできるタイプなら、粗相や抜け毛が気になる時期も清潔に保てます。

薄手のマットは1枚だと物足りなく感じる犬もいます。既存のクッションベッドの上に重ねて使うと、寝心地と機能性を両立できます。

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よくある質問

マット型とカドラー型はどう使い分ける?

伸びて寝る犬・夏場の放熱重視・ケージ内設置ならマット型、丸まって寝る犬・顎のせ好き・冬の保温重視ならカドラー型。愛犬の寝姿勢で選ぶのが基本です。

ひんやりマットで冷えすぎる心配は?

短時間の昼寝用が基本で、長時間連続使用は避けましょう。小型犬・子犬・シニア犬では特に冷えすぎ注意。タオル1枚を上掛けすると体温調節しやすくなります。

マットの適切な厚みはどのくらい?

フローリング直置きなら5cm以上、ケージ内敷きなら2〜3cm、介護用床ずれ予防なら8cm以上の低反発が目安。薄すぎると床の硬さが伝わり快適度が下がります。

フローリング直置きで滑らないコツは?

底面に滑り止め加工(ゴムドット・シリコン)があるモデルを選びましょう。重量のあるマットほど安定しやすく、薄手マットは下にラグを敷くと滑り防止になります。